Story
開発のきっかけ
「電話の出かたが
わからない」
離れて暮らす叔母のためにスマホを買ってアプリを入れた。でも「使い方がわからない」と言われ、結局連絡が取れないまま。
その言葉で気づいた。難しいのはアプリじゃなく、私たちの思い込みだったと。
ことねは、離れて暮らす家族がお互いに安心できるように、という想いから生まれました。
R
開発者 · 離れて暮らす家族と繋がりたくて作り始めました
Family Safety App
Problem
スライドして出る操作は、年配の方には直感的じゃない。「どこを押すの?」から始まってしまう。
フリック、テンキー、変換…覚えることが多すぎて、最初の一歩で諦めてしまう。
ニュース、広告、知らない機能…「家族に連絡したいだけ」なのに、どこを押せばいいかわからない。
ひらがなもまだ難しい年齢では、文字中心のUIは最初から使えない前提になってしまう。
連絡先一覧から選ぶのは子供には難しい。「パパに電話したい」のに辿り着けない。
誰でも追加できる設計は、子供に持たせるには不安が大きい。
Solution
Story
「電話の出かたが
わからない」
離れて暮らす叔母のためにスマホを買ってアプリを入れた。でも「使い方がわからない」と言われ、結局連絡が取れないまま。
その言葉で気づいた。難しいのはアプリじゃなく、私たちの思い込みだったと。
ことねは、離れて暮らす家族がお互いに安心できるように、という想いから生まれました。
Pricing
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